結婚式 両親への手紙 例文と書き方

両親への手紙を1冊の本にする工房
今までありがとうの気持ちを口に出して言ってない方も結婚式に両親への手紙で感謝の気持ちをお伝えください。

普通に何気なく過した日々が結婚式を期に本当の親の優しさ、ありがたさを知ります。
今までありがとうの気持ちを口に出して言ってない方も結婚式で感謝の気持ちをお伝えください。
そして、娘、息子の結婚披露宴での「両親への手紙」を聞きながら、小さい頃の家族の思い出が頭に蘇るものです。
生まれたときの腕に抱いた重さ、家族旅行、入学式、成人式。思い出はかぞえきれない程あります。
そんな両親との思い出を親と共有できるような「両親への手紙」の書き方 例文をご活用いただければと思います。

 

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結婚式の両親への手紙の書き方と例文



両親への手紙 書き方 1
両親への手紙の書き方 1 新婦編 新郎編



手紙の書き方とサンプル 1

(書き出し)
両親への感謝の気持ちを手紙に



お父さん お母さんへ
昭和50年10月14日 身長 50cm 体重 3,060g 
二人の元に私は産まれました。
この時から27年間大切に育ててくれてありがとう。

(エピソード)
子供の頃の思い出や、家族への感謝したいことなど一番伝えたいこと



お父さんとの思い出を手紙に

小さい頃は、誰に会っても「お父さんそっくりで目が大きいね。」ってよく言われたよね。
小さい頃はあまり思わなかったけど、今ではこの目は自分の一番好きなところです。
こうやって、写真を見て振り返ると、楽しかった事、嬉しかった事、悔しかった事、
いろいろあったなぁって昔を思い出します。お父さんとの思いでもいっぱいあって、
初めて自転車を買ってもらった時‥。
嬉しくて自転車屋さんから家まで一生懸命こいで帰ったのを覚えてます。
それと、高校生の時に手紙をかいてくれたのを覚えてますか?
17歳の誕生日の日、枕元に手紙が置いてあってそれはお父さんからでした。
手紙には「自分に責任の持てる行動を‥」という内容の事が書いてありました。
普段はあまり何も言わないけど、
内心では心配してくれてるんだな‥と改めて実感したのを覚えています。

お母さんとの思い出を手紙に
お母さんとの思いでもいっぱいあって、私が小学校の時、
じんましんがひどかったのを覚えていますか。
夜になったら全身にじんましんが出て、かゆさのあまり毎日夜中起きてたよね。
あの時は夜がくるのが恐かった。
薬がなかなか効かなくてどうしようもなかった時、お母さんはお守りを出してきて、
私の体にそのお守りをあてながら「治りますように‥」って言ってずっとさすってくれたよね。
そのことは今もはっきり覚えていて、今思うと母親の
子供を思う気持ちって、きっと想像を越えるものなんだなって思います。
私はお母さんのようになれるのかな?って‥‥
今まで、何不自由なく育ててもらい、たくさんの愛情を、感謝しています。

(新生活の抱負など)
こんな家庭を築きたいとか、両親への希望など



親孝行なんて何も出来なかったけど、二人で仲良く生活していく事が、
そしてたまに遊びに来て元気な顔を見せる事が
これから私に出来る両親への親孝行だと思っています。
くれぐれもムリをせずに体に気をつけて、仕事がんばってね。

(結びの言葉)
最後に感謝の言葉で締めくくると、気持ちがより深く伝わります。


最後に‥‥
私を産んでくれてありがとう。
今まで大切に育ててくれてありがとう。
幸せになります。


両親への手紙 書き方 2



手紙の書き方とサンプル 2


(書き出し)
両親への感謝の気持ち



24年間育ててくれてありがとう。
この24年を振り返ってみると、心配や迷惑ばかりかけてきた24年間だったと思います。

(エピソード)
子供の頃の思い出や、家族への感謝したいことなど一番伝えたいこと


その中でおとうさんとは、小さいころはよくあそんでいたけど、中学・高校になるにつれて、
反抗期で話す事もなく 寂しい思いをさせた事もあったと思います。
そして、私の中でとても印象的だったのが唐津に行く時、見送っていた顔がとても寂しそうでした。
その後もママと一緒に唐津に遊びに来てくれて帰るときに泣いてたよって聞きました。
いつもあまり感情を出さず何があってもどっしりとしている姿しか見ていなかったので、
びっくりしたけど何も言わないけど、でも心配してくれてるんだなぁーと思いました。
そして、ママとは昔からケンカをする事は、ほとんどなく
いつも仲が良くて何でも話せる友達のようでであり、時には母として頼れる存在です。
そんなママは私が何をするにもおこったり反対せずに見守ってくれました。
そんなママはとても偉大な存在です。

(新生活の抱負など)
こんな家庭を築きたいとか、両親への希望など


わたしも、もうすぐ母親になるけど、ママのように何でも見守っていけるような
偉大な母親になりたいと思います。

(結びの言葉)
最後に感謝の言葉で締めくくると、気持ちがより深く伝わります。


そして今まで、2人に何ひとつ親孝行できなかったけど、
これからは何かひとつでもしてあげられるようにがんばります。
これからも2人仲良く大好きなペットと長生きして下さい。
本当にここまで、人一倍世話のかかる私を育ててくれてありがとうございました。


両親への手紙 書き方 3



手紙の書き方とサンプル 3




(エピソード)
思い出や、心配かけたことなど書き出しで始めます。



おとうさん、覚えていますか。
高校3年の夏の夜、門限の時間が過ぎていたのでそっと玄関に入ると、
おとうさんが立っていましたね。
はじめて私のほおに、おとうさんの平手が飛んできました。
いままで何度か門限を守らなかった事はあっても、
それまではおとうさんの目をくぐりぬけていたのです。
いつもは見て見ぬふりをするおかあさんに甘えていたのだと思います。
まさかおとうさんが玄関で私の帰りを待っていようとは、思っても見ませんでした。
それからは、わざと門限を守らなかった事を覚えています。
そのときは素直になれず、謝るよりも、意地を張っていたんですね。
どんなに心配をかけていたことか。今になってようやくわかるようになりました。

(結びの言葉)
最後に感謝の言葉で締めくくると、気持ちがより深く伝わります。



幼い日も、反抗期のときも、いつも見守ってくれて、感謝しています。
本当にありがとうございました。


両親への手紙 書き方 4



手紙の書き方とサンプル 4



昭和59年5月28日
パパとお母さんの元にわたしは産まれました。


パパとの思い出
パパ、わたしを初めてだっこした時、若いパパは嬉しかったですか?
小さい頃は、誰に会っても「パパそっくりだね」と
よく言われましたね。前はあまり思わなかったけど、
今ではパパとそっくりなこの目やふじびたえ…
そして「愛」という名…大好きです。

仕事が忙しくなかなか会えないからと、パパと交換日記をやったこと。
よく温泉に連れていってもらい、
わたしの髪の毛を結べずすごく時間がかかったこと。昨日のことのように思い出します。
和也さんを初めて紹介した日、電話で「今から行くから」と言うと「来なくていい」の一点張りでした。
挨拶にきてくれたのに奥から一歩も出てきてくれず、お母さんが間に入り話をしてくれましたね。
それなのに、結婚を承諾してくれたこと嬉しかったです。
家族の為に一生懸命働いてきたパパ
頼りになるパパ。
いつも、わたしを気にかけてくれたこと知っていました。

お母さんとの思い出
お母さん、わたしがお腹にいる時、女の子だとわかり嬉しかったですか?
小さい頃は、よく可愛い服を着せてくれたり、可愛い髪形にしてくれました。
お母さんと一緒にお風呂に入りながら、料理を教わりながら、いろんな話をしました。
何かあるといつも味方をしてくれました。
「無理しなくていいよ」といっても、
毎日、朝早く出勤するときに、かかさずお弁当を作ってくれました。
休みの日も必ず朝ごはんを作ってくれていました。
「おはよう」 「いってらっしゃい」「おかえり」「おやすみ」うちの中で響くお母さんの声が大好きでした。

感謝の気持ち
大人になって気がつきました。結婚が決まってから気がつきました。
何気なく過ごしてきた毎日がどんなに幸せだったのか。
子供だったわたしも、今日新しい一歩を踏み出すわたしも、
ずっとかわらずお父さん、お母さんが大好きです。ずっとかわらず、娘です。

最後に…
わたしを産んでくれておりがとう。
今まで大切に育ててくれてありがとう。
幸せになります。



両親への手紙の書き方 例文 1



お母さんへ
春風が肌に心地よい季節
昭和54年3月28日 身長53.0cm 体重3560g
お母さんの元に泰臣は産まれました。
この時から34年間大切に育ててくれてありがとう。
結婚が決まって気がつきました。
何気なく過ごしてきた日々がどんなに幸せだったのかを。
さまざまな思い出とともに 感謝の気持ちでいっぱいです。

今までたくさんの苦労をかけましたが
おかげ様でこの日を迎える事ができました。
こうやって写真を見て今までを振り返ると楽しかった事 嬉しかった事
写真を見るたびに懐かしく昔を思い出します。
私は幼い頃、よく熱を出したり、喉が痛くなったり、
心配ばかりかけていたと思います。
近所の公園で自転車の乗り方や逆上がりを教えてくれました。
愛情をたくさん感じていたし、本当に心から感謝しています。
ありがとう。

お母さん、覚えていますか?
今思えば自転車で浦和や与野やあちこちよく出掛けたね。
よそ見して電柱に激突した事もあったよね。
嬉しいときは一緒に笑い、時には厳しく育ててくれた。
大好きなお母さん、本当にありがとう。
今日この日を迎えることができたのも、お母さんのおかげです。
これまでもらったたくさんの愛情、決して忘れません。
産んでくれてありがとう。
今まで大切に育ててくれてありがとう。
あなたの子供で本当に良かったです。



両親への手紙の書き方 例文 2



昭和58年10月2日、私は産まれました。
それからもう28年の月日がたちましたね。
そして無事に今日という日を迎える事ができました。
本当にありがとう。
今までの28年間を振り返ってみると本当に色んな事があったね。
お父さん、お母さんにとって私はどんな娘だったかな?
4人兄弟の一人娘。
弟3人、私一人女ということもあり時々寂しく思うこともあったけど、
今思えば一人娘だったから、娘として愛情を独り占めできたんだよね。
その分、たくさん甘えたね。

お父さん
小さい頃色んな所に連れて行ってくれてありがとう。
海、山、川、キャンプ、バーベキュー、スキー、海外、、、
色んな経験をさせてくれたね。たくさんの思い出を作ってくれたね。
昔のアルバムにはたくさんの笑顔。
兄弟4人の笑顔をみるとすごく心があったかくなります。
このアルバムの中の写真はどれもかけがえのない思い出です。
私はすごく手のかかる子だったね。
就職しても、寮まで送り迎えたくさんしてもらったね。
休みの日、一人で寮にいるのは寂しくて、休みのたび、家に帰ってたね。
お父さんが、仕事にいく時、いつもより早起きして寮まで送ってくれたこと、
今では懐かしく思います。
運転できるようになるまでの約4年間、お父さんには甘えっぱなしでした。
お母さん
お母さんとは、たくさん話をしたね。
私にとって何でも話せる存在、とても大きな存在。
お母さんとは、近すぎて時にはけんかする事もあったね。
でも時間がたてば、また元通り。
何でも言い合えて、信頼関係があって、やっぱり親子だよね。
お母さんの働く姿を見て、私も看護師になったね。
お母さんが看護師じゃなかったら、きっと私は別の道を歩んでいたね。
私の道しるべになってくれてありがとう。
昔の私は、人見知りで内向的で、家にいることが多かったね。
でも成長し、色んな人との出会いを経験し私は少しずつ変わっていったね。
その第一歩はお母さんが習わせてくれたピアノがあったからだよね。
私にとってピアノがあったから、強くなれた部分、たくさんあったよ。
ありがとう。
楽しいこともたくさんあったけど、色々大変な事、家族がバラバラになりそうな事、
本当に色んなことがあったね。でも、何があっても家族は家族。
何よりも家族みんなで過ごす時間が 私は大好きでした。
そう思える、家庭で育つことができ幸せでした。
お父さん、お母さんの娘に生まれて幸せでした。
お父さん、お母さん、大好きです。
最後に、
なかなか照れくさくて言えなかったけど、
28年間、たくさんの愛情で育ててくれて、本当にありがとう。



両親への手紙の書き方 例文 3



お父さん、お母さんへ
昭和57年3月8日身長50.5cm 体重3500gで
お父さんお母さんの元に美生子は生まれました。
この時から30年間大切に育ててくれてありがとう。
お父さん、お母さん、
結婚が決まってから気が付きました。
何気なく過ごしてきた毎日がどんなに幸せだったのか。
二人の顔を見ると様々な思い出とともに感謝の気持ちがいっぱいになります。
こうやって写真を見て今までを振り返ると、楽しかったこと、嬉しかったこと、
写真を見るたびに懐かしく昔を思い出します。
いろいろな思い出をありがとう。
お父さん
いつも優しく私を見守ってくれてありがとう。
子供の時にベッドを作ってくれたね。自慢のベッドでした。
お家も作ってくれてありがとう。
そこから嫁げること、とても幸せに思っています。
大好きなお父さん本当にありがとう。
お母さん
いつも私たち家族の事を一番に考えてくれてありがとう。
私が嬉しいときは一緒に笑ってくれ、
私が悩んだときはいろいろ話を聞いて、励ましてくれたね。
いろいろ相談に乗ってくれたこと感謝してます。
大好きなお母さん、本当にありがとう。
今日この日を迎えることができたのも、お父さんとお母さんのおかげです。
これまでもらったたくさんの愛情、決して忘れません。
産んでくれてありがとう。
今まで大切に育ててくれてありがとう。
二人の子供で本当によかったです。



両親への手紙の書き方 例文 4



お父さん、お母さんへ
昭和57年3月8日身長50.5cm 体重3500gで
お父さんお母さんの元に美生子は生まれました。
この時から30年間大切に育ててくれてありがとう。
お父さん、お母さん、
結婚が決まってから気が付きました。
何気なく過ごしてきた毎日がどんなに幸せだったのか。
二人の顔を見ると様々な思い出とともに感謝の気持ちがいっぱいになります。
こうやって写真を見て今までを振り返ると、楽しかったこと、嬉しかったこと、
写真を見るたびに懐かしく昔を思い出します。
いろいろな思い出をありがとう。
お父さん
いつも優しく私を見守ってくれてありがとう。
子供の時にベッドを作ってくれたね。自慢のベッドでした。
お家も作ってくれてありがとう。
そこから嫁げること、とても幸せに思っています。
大好きなお父さん本当にありがとう。
お母さん
いつも私たち家族の事を一番に考えてくれてありがとう。
私が嬉しいときは一緒に笑ってくれ、
私が悩んだときはいろいろ話を聞いて、励ましてくれたね。
いろいろ相談に乗ってくれたこと感謝してます。
大好きなお母さん、本当にありがとう。
今日この日を迎えることができたのも、お父さんとお母さんのおかげです。
これまでもらったたくさんの愛情、決して忘れません。
産んでくれてありがとう。
今まで大切に育ててくれてありがとう。
二人の子供で本当によかったです。



両親への手紙の書き方 例文 5



お父さん、お母さん今まで32年間大切に育ててくれてありがとう
生まれてから一度も親元を離れたことがなかったので
甘えてばかりだったけど
それでも言葉では言い尽くせないほどたくさんの愛情のなかで育ててくれた
お父さんお母さんに感謝しています。
お父さんは、お兄ちゃんと私が小さい頃寝る前によく楽しい作り話をしてくれましたね。
その話が大好きで毎日一緒に寝るのが楽しみでした。
どんなに疲れていてもどんなに忙しくても家族を大切にし、
いつもジョークを言って笑わせてくれるお父さんが大好きです。

お母さんに反発して言い合った事も何度もありました。
窮屈に思えた時期もあったけど、今思うと私が苦しかったり辛いときに
一番私を理解し励まし力を与えてくれたのはお母さんでした。
毎朝早く起きてお弁当を作り仕事をしながら家のこともやることの大変さを
今実感して感謝の気持ちでいっぱいです。
頑固で我が儘たくさん言って困らせたりしたけど私はお父さんお母さんの娘で本当に良かった。
そして温かい笑いの絶えない家族に囲まれて育ったことを心から感謝しています。
これからは和也くんと幸せな家庭を築いて
お父さんとお母さんのような素敵な夫婦になりたいと思っています。
お父さんお母さん
これからも身体を大事に無理しないようにね。
また食事や旅行、お出掛けしようね。
そしてハワイウェディングも楽しみに待っていてね。



両親への手紙の書き方 例文 6



お父さん、お母さん
今日まで育ててくれて本当にありがとう。長いようであっという間の26年間でした。
さすがに面と向かっては恥ずかしくて言えるような事ではないので、
手紙という形をとらせてもらいました。

就職して実家を出てから早4年経ちました。最初の配属で、いきなり福岡に、
正直頭が真っ白だったのをよく覚えています。
それまで親元を離れた事の無い自分には考えられない事でした。
一人暮らしも全くの初めてなので、それはもう酷い生活で、
家がいかに良い環境だったかを痛感しました。
自分が子供の頃は、いつも仕事で忙しそうにしていたけど、
たまに家族で映画を見に行ったり、アデリータへご飯を食べに行ったりして、
とても楽しかったのを覚えています。
昔から女気が全く無く、
家でひたすらゴロゴロしていた自分が、急に彼女ができて、
結婚となって、とても驚いていると思います。
自分も正直驚きました。
今までは全然親孝行らしい事はしてこなかったけれど、
これから少しずつ出来たらなと思います。
そのうち孫を連れて行くと思うので、いっぱい可愛がってあげて下さい(笑)
今後は順子さんと二人でしっかりと人生を歩んでいきます。
偉大な両親に追いつき、追い越せという気持ちで
仕事と家庭をがんばっていこうと思うので、温かく見守っていてください。
これからも色々迷惑をかける事があると思うけれど、宜しくお願いします。


少しでも参考にしていただければと思います。

手紙の書き方 新婦編 新郎編



お客様からの感想です

先日は素敵なレターブックを製作いただき、ありがとうございました。
お礼が遅くなって申し訳ありません。
遅ればせながら感謝の意を込めつつ、感想をお伝えしたいと思います。

披露宴ではレターブックと別に手紙を用意したので、レターブックを読むことはなく、
両親には花束贈呈の際、祖父母には披露宴終了後手渡ししました。なので、
渡した瞬間は本人もゲストも「何をもらったの?」という感じでした。
しかし、皆と別れた後、母から電話があって、とても喜んでいる声を聞くことができました。
「家族皆で当時を懐かしみながら見させてもらいました。お父さんスマートだったんだね。」とうれしそうでした。
いつ作ったのかと、びっくりもされました。内祝いで親戚の家を訪ねる際も、
母はいつも鞄にレターブックを忍ばせ、親戚に見せてまわっています。
祖父母も、「こんないいものもらえると思ってなかった!」と、とても喜んでくれ、
友達とお茶に行く際に持っていって見てもらったりしているようです。
思い出に残るものであり、持ち運びも保管もしやすくいい贈り物でした。
また、この度は、期間も短く無理をお願いしたのに、素晴らしい出来で期間内に届けていただき本当にありがとうございました。
お願いして本当によかったです。
これから結婚する友人達にもおすすめしたいと思います。
本当にありがとうございました。

レターブックの感想より




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結婚式 両親への手紙 書き方と例文
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